携帯電話の料金の値下げのニュースに敏感になっています

携帯電話の料金の値下げのニュースをよく見るようになったので、しっかりとチェックしていきたいです。

少しでも安く利用出来る方がいいですし、料金をチェックしてお得に携帯電話を使えるようにしたいです。

今は満足のいく携帯会社で納得したプランで携帯電話を利用しています。

ですが最近はさらなる値下げや色々な会社が参入をして来ているとニュースでも見るので、自分の知らない会社もちゃんと知りたいです。

安さだけで選ぶわけではないですが、安さはやはり重要です。

各社が競争をしてどんどん利用しやすい料金になってくれると嬉しいです。

調べないといけないことが多くなりましたが、色々と知っている方がいいのは確実です。

これからは大手の携帯電話会社に限らずに他のところも視野に入れていきたいです。

ちゃんとした会社もたくさんありますし、安くても満足に使える携帯電話はたくさんあると思います。

コロコロと料金が変わるので本当にいいところと契約をしたいです。

あっちがいいこっちがいいと乗り換えてばかりいると違約金や解約金で損をしてしまいそうです。

じっくりと見比べてみていい携帯電話の会社を見つけたいです。

熊本支援に向けて1000億円

政府の閣議で熊本地震に対する補正予算のうち、1000億円余りが被災支援した中小企業や観光産業に充てられることが決定しました。総額7780億円の補正予算のうち、7000億円が用途を事前に限定していない予備費になっています。このうち1023億円の内訳が明らかになり、道路などの復旧に109億円、農業ハウスなどに57億円、中小企業の復旧支援に657億円、観光の支援に201億円が充てられます。観光支援の方法は宿泊などが割引になる割引券として、旅行会社で使用されて観光誘致に使われるようです。

このニュースを聞いて疑問に思ったのは、もし割引券が全て使用されなかった場合、お金はどうなってしまうのだとろうと少し気になっています。経済には疎い身なので、上手いこと循環するのか疑問ですが、この方法で人を呼び寄せるのがまずは必要なんでしょうね。以前この地震で温泉が出なくなった旅館など、その後はどうなっているのだろうと思いました。もしこの旅行券が出ても開業まで至れていなかったら、その宿泊施設は恩恵を得られずに終わってしまうのでしょうか。皆がある程度平等に恩恵を受ける効果があればと期待しています。

これでいいのか、熊本地震における被災者への物資援助

2016年4月14日に熊本を襲った巨大地震で多くの方たちが被災されました。日を追うごとに命を落とされた方やケガをされた方、家を失い避難所や自家用車で不便な生活を強いられている方が増え続けニュースを見るたび心が痛みます。生活上の不便はもちろん、飲料水や食料にも事欠く様子は見るに堪えません。どんな方法でもよいからお手伝いがしたいと思う一方、他県からボランティアとして熊本入りしたとしても、手伝いの人間が加わることで、生活物資や宿泊所が不足してしまうのではと思いとどまっています。たくさんの企業や行政が助け合い、支援物資も送られているようですが、すべての人に平等とは思えません。ある番組では、熊本市内のスーパーを特集していました。食肉などの生鮮食品が腐って、しまいには廃棄処分にするという店主の話に驚きました。国会で議論するよりも、地元にあるスーパーや食料品店やコンビニエンスストアの在庫を国が買い取って、被災者に配るようにすれば、食品を無駄にせず、有効活用できるのではないかと。この大変な時を乗り越えるためには、被災者の方々の生活の不安を取り除くことだと思います。熊本の皆さん、「がまだせ!」

ストレスによる災害関連死 避難所の環境改善を望みます

熊本県で発生した地震は,これまでとは違う経緯をたどっているようです。地震と言えば,一度目本震の大きな地震後は余震が続き徐々に収束へ向かうものと思っておりました。しかし,今回は一度目の後でそれを超える本震とみられる大規模な地震に見舞われました。一度目の地震では多くの人が避難したにもかかわらず,2度目の大地震で犠牲になってしまった人が多いようです。最初に避難所で過ごしたことにより疲労,自宅に戻った際に深く休んでしまったことが原因で逃げ遅れた人も。そんな中,避難所でのストレスが原因とみられる死亡も発生してしまったようです。多くの人が狭い中で先が見えない状況で過ごさなければならいないのですから,そのストレスたるや相当なものだと思われます。東日本大震災では,段ボールで間仕切りしプライベート空間を確保した避難所のニュースを目にしたことがあります。未だに大きな余震が続く中,避難所での生活は長期化のきざしが見え始めております。そろそろ長期化を見据え,段ボール間仕切りなどのプライベート空間確保対策を講じ少しでもストレスを軽減できるような支援も急いで欲しいと思います。

月9「ラヴソング」 福山パワーでも視聴率は低迷…

月9と言えば,フジテレビの人気ドラマ枠でかつては「HERO」で視聴率34.20%を記録するなど,数々のヒットドラマを生み出してきました。しかし,最近は低迷しているようで,ここ数年を見ると2014年の「HERO」こそ20%超えを果たしましたが,それ以外は10%台前半から一桁台となっております。そんな中,「ガリレオ」や「ひとつ屋根の下」で人気を博した福山さんの登場。期待が高まりました。結婚後初主演と話題性も十分です。番組開始前から様々なバラエティ番組に出演し,PRにも余念がない様子。しかし,蓋を開けてみると…。初回の視聴率は10.6%,第2話にいたっては9.1%と一桁台です。序盤でこのような数字では,今後のヒットは絶望的とみられます。福山雅治を持ってしても起死回生なりませんでした。一方で,最近好調なTBSテレビ・日曜劇場は嵐の松本潤さん主演作「99.9 −刑事専門弁護士−」が初回視聴率15.5%と好スタートとのこと。月9といえば,ラブストーリーのイメージも強いですが,ラブストーリーでは数字を取るのは難しいのかも知れません。

北朝鮮の核実験に強い対応を考えていると意思表示したアメリカ

日本に滞在中のブリンケン米国務副長官が北朝鮮の核実験に関してコメントされていました。
ブリンケン米国務副長官はもしも、北朝鮮が5回目の核実験を行った時には、アメリカは強い対応をするというような発言をされていたのです。
それから、北朝鮮の動きを抑えるために中国の協力も必要であると言うことも仰っていました。
北朝鮮は日本からものすごい近い脅威なので、アメリカが北朝鮮に対して強い意志を見せることは嬉しい事の一つです。
しかし、それにしても、どうして、北朝鮮はいつまでたっても、世界と一緒に歩んで行こうとしないのかが不思議です。
絶対にいろいろな国と交流を持ってフレンドリーな間柄のほうが得る物が多いと私は考えるからです。
国民を恐怖で支配するよりも、国民に本当に好かれるほうがよっぽど忠誠心が生まれるとも思います。
自然災害という脅威には人間は逆らうことができません。
そして、今、世界のあらゆる地域で自然災害が起き、人々が大変な目にあっています。
こんな時こそ、地球人が一つとなって手を取り合うことができたなら、素晴らしい世界になるのになあと思う私です。